|
24時間365日、サーバーの障害を自己検知して自動でメールを送信します。
|

|
サーバーの障害を自己検知して自動でメールを送信します。
それを弊社の監視運用センター(SMAC)にて受信、内容を解析し、お客様のご担当者に電話又はメールにて連絡いたします。
|
| 【標準監視項目】 |
| ハードディスク障害 |
ハードディスクの障害を検知します。※1 |
| 容量アラート |
Cドライブの空き容量が10%以下になった場合、アラートメールを発信します。※2 |
| システムログアラート |
システムのイベントログを監視します。 |
| ウィルス・セキュリティ問題 |
ウィルス対策ソフト※3でウィルス検出があった場合アラートメールを発信します。。 |
| バックアップ障害 |
バックアップソフト※4上のログを監視し、バックアップ失敗の際、アラートメールを発信します。 |
|
|
| ※1:IBM ServeRAIDを利用したRAID構成の場合、アレイ障害の検知も可能です。 |
| ※2:他の特定ドライブの空き容量の監視も、お客様のご指定があれば設定致します。 |
| ※3:「TREND MICRO ServerProtect for Windows 5.58」,「McAfee VirusScan Enterprise V8.5i」 |
| ※4:「Backup Exec 11d」,「BrightStor ARCserve Backup r11.5」 |
| |
| 【拡張監視項目】※5 |
| 温度異常 |
筐体内の温度異常を検知します。 閾値を越えた場合、アラートメールを発信します。 |
| ファン障害 |
サーバー内部のファンの状況を監視します。 ファンの停止を検知し、アラートメールを発信します。 |
| 電源障害 |
冗長構成の電源で、片方に障害が発生した場合 アラートメールを発信します。 |
|
|
| ※5:お客様のご要望があった場合のみ、拡張監視の設定を行います。 |
| 項目 |
料金 |
単位 |
| 初期費用 |
サーバー1台目 |
お問合せください。 |
− |
| サーバー2台目以降 |
台 |
| 月額費用 |
台 |
|
*詳細は、弊社営業担当またはインフォメーションセンターまでお問合せください。
(上記「お問合せ」より、お問合せください。) |
| ・監視ツール導入の前に、サーバーのバックアップがあること。 |
・監視用ツールをサーバーへ導入し、ツールを常時稼動できること。 (監視ツール導入後、サーバーの再起動が必要な場合があります) |
・対象サーバーからインターネットへSMTPサーバー経由でメール発信ができること。 (Webメール不可)。 |
・本サービスの対象はIBM製サーバー機器全般になります。 他社ベンダー製サーバーは順次対応予定です、個別にご相談ください。 |
| ・対応OSはWindows 2000/2003 Serverに限ります。Linux版は2009年春リリース予定。 |