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PV SCOPE - 太陽光発電システム遠隔監視クラウドサービス

サービス概要

PV SCOPE(ピーブイ スコープ)は、太陽光発電システムの遠隔監視クラウドサービスです。

見た目で判断できない太陽光発電システムの稼働状況や障害を自動検知。稼働状況・障害情報を検知・蓄積し、20年間の長期運用をサポートいたします。

PV SCOPEの特徴

Point 1 ― IT企業としてこだわって開発

目に見えない発電ロスを監視システム+監視要員により長期運用をサポートします。

Point 2 ― IT品質の監視運用センター

発電所の特徴を良く理解した監視運用で、安心安全をご提供します。

Point 3 ― 20年間の発電データを蓄積

いつでもデータダウンロード可能。運用実績から未知なる知見の可視化も目指します。

PV SCOPEは、どのようなサービスですか?

PV SCOPEは、お客様の太陽光発電システムを見守り正常稼働を支援するクラウド型監視サービスです。

発電所の正常稼働をスコープ

パワーコンディショナー単位に発電(運転)状況をモニタリングすることで、細かな発電量を収集しています。複数台のパワーコンディショナーで構成されている発電所では、隣同士のパワーコンディショナーの発電(運転)状況を比べる監視を行うなど、発電所の正常稼働を確認しながら監視しています。

クラウドで20年間サービス提供

ITのプロフェッショナルが運営するソフトウェアと監視センターで20年間のサービスを提供しています。発電所からクラウドへのデータは、モバイル回線で送信します。マイナス20°Cからプラス60°Cに対応したタフルーターがインターネット接続をサポートするので屋外設置でも安心です。

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モニタリングできるのは、どのようなステータスですか?

発電量やCO²削減量などの基本情報はもちろん、より詳細な情報も簡単に閲覧することが可能です。

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どのような施設から監視をしているのですか?

JBグループの運用センター運用センターSMACから365日体制で監視しています。

すでに運用を開始している発電所でも利用できますか?

お客様の環境にあわせた様々なプランをご用意しています。

パワコン単位監視プラン

パワーコンディショナーとRS485接続を行うことで、発電状況のリアルタイムモニタリングを実現します。

接続箱単位監視プラン

パワーコンディショナー単位のモニタリングに接続箱単位の発電監視を組み合わせ、発電所全体に監視ブロックを設定し、障害発生をできるだけ早く検知するプランをご用意しています。運用開始後でも取付け可能なプランです。

ストリング監視プラン

パワーコンディショナー単位のモニタリングにストリング単位で発電監視を組み合わせた詳細監視プランです。モニタ装置内蔵の接続箱に対応しており、システム構成が簡単です。

PV SCOPEは、ほかにどのような活用法がありますか?

PV SCOPEは、お客様との接点を増やすCRM集客ツールとしても活用できます。

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