
見逃さない・迷わない・止めすぎない運用を実現したい方へ
Darktrace運用サービス
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24時間365日の監視・通知に対応
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検知結果の分析から対応支援までサポート
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日本語通知とレポートで状況をわかりやすく共有
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通信ブロックや設定変更などの運用業務を支援
Darktraceとは
Darktraceは、自己学習AIを活用したサイバーセキュリティプラットフォームです。Darktrace Networkは、その中でネットワークの通信や振る舞いを監視するNDR(Network Detection and Response)ソリューションです。ネットワーク上の通信や利用状況を継続的に分析し、組織ごとの通常の振る舞いから逸脱する異常を検知します。既知の脅威だけでなく、未知の脅威や内部不正、正規アカウントを悪用した攻撃の検知を支援します。
Darktrace導入後、こんな課題・ご要望はありませんか?
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01.高度な検知機能を最大限活用できる運用体制でない
ポイント
Darktraceを導入したものの、検知結果の分析や対応判断まで含めた運用体制の整備に課題を感じている。
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02.セキュリティ運用を担当できる人材が不足している
ポイント
高度化するサイバー攻撃に対応するための知識や経験を持つ人材の確保・育成が難しい。
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03.自社内でのSOC運用負荷が高まっている
ポイント
限られた人員で監視・分析・対応を継続しており、担当者への負荷が増大している。
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04.インシデント発生時の対応品質に不安がある
ポイント
脅威発生時に迅速かつ適切な判断や対応を行える体制を整備したい。
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05.ランサムウェア対策をさらに強化する必要がある
ポイント
侵入後の早期検知から被害拡大防止までを含めたセキュリティ対策を強化したい。
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06.NDR運用を内製化する負担が大きい
ポイント
監視・分析・通知などの運用業務をアウトソースし、自社運用の負荷を軽減したい
DarkTraceの運用をJBサービスがご支援します
導入メリット
Darktrace運用サービスは、Darktraceが持つ高度なAI検知能力に加え、24時間365日の監視、脅威分析、日本語通知、設定変更支援を提供します。検知だけで終わらせず、実際の対応につながる運用を支援します。
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検知を対応へ変換
ポイント
24時間365日の監視と分析により、検知したアラートを行動につながる情報へ変換します。
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アラートノイズ削減
ポイント
重要度に応じたトリアージを実施し、本当に対応すべき脅威へ集中できます。
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日本語で通知
ポイント
英文アラートを日本語化し、背景や影響まで整理して報告します。
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安全な遮断運用
ポイント
業務影響を考慮しながら通信遮断を支援します。
サービス内容
| サービス名 | 対応内容 |
|---|---|
| アラート通知サービス | スコア40以上のアラートをお客様に自動通知いたします。Darktraceから発報される英文のアラートメールを日本語に翻訳したうえで通知します。 |
| アラート調査サービス | アラート内容を調査しお客様に報告します。(検知したアラートについては条件あり) |
| 通信ブロックサービス | お客様からのご依頼に基づき、ブロックが保留されている通信のブロックの実行、ブロックされた通信のブロック解除を行います。自動ブロックされた設定は時限式のため、恒久的にブロックが必要な場合は、お客様からのご依頼に基づき、Darktraceにて通信のブロック設定を行います。 |
| 設定変更サービス | お客様からDarktraceの設定変更依頼があった場合、遠隔で設定の変更作業を行います。 |
| 問い合わせサービス | Darktraceで検知したアラートに関する問い合わせに回答します。 |
| ファイアウォール連携サービス(オプション) | Darktraceと連携したファイアウォール機器にて、お客様からのご依頼に基づき通信のブロック設定を行います。 |
サービスご提供イメージ
運用センターSMACからVPN経由で運用サービスを実施するにあたり、弊社の提供するVPNマネジメントパック、もしくはそれに相当する弊社サービスの契約が別途必要です。Call-Home接続は非対応です。

Darktraceの導入・運用に関するお問い合わせ
サービス内容の詳細や費用などについてはお気軽にお問い合わせください。
