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品質への取り組み

品質向上のフレームワーク

JBサービス株式会社(JBS)が提供するサービスはシステムの設計・構築や、運用・保守をサービス拠点毎に統一された品質で提供する必要があります。そのためにはお客様視点でサービスの見直しを行い、常に品質向上・顧客満足度向上に努めています。

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  • お客様の声を全社の課題として共有
  • トップマネジメント主導による業務改善・スキルアップ・課題解決・作業標準化
  • 各種規格に基づいたマネジメントの実践PDCAサイクルによる品質維持
    • ISO/IEC 20000:2011、27001:2013(SMAC)
    • JIS Q 15001:2006、14000 (全社)など
  • PDCAサイクルによる品質維持

品質管理体制

お客様に満足していただくサービスを提供するために、体系化された品質体制で常に見直しをする仕組みづくりをしています。レビュー内容は上位層へエスカレーションされ必要に応じてサービスに反映されます。内容により担当組織外の者を交えて客観的に妥当性の評価も実施しています。

<主なレビュー内容>

  • 新規サービス、提供サービスの変更
  • インシデントサービス品質目標の設定と改善活動
    • 苦情、作業ミス、重要障害、セキュリティ事故等
  • サービス担当者の定期的なスキル調査と育成計画
  • お客様アンケートから情報分析と対応
  • ドキュメント
    • 設計手順書・仕様書などサービスにおける資料

目指している品質要素

一般的にサービスの品質は「正確性」 「迅速性」 「柔軟性」 「共感性」 「安心感」 「好印象」 の6つの要素に分類されます。サービスの品質改善だけでなくお客様の課題解決や価値創造を目指して活用しております。

今後も継続的な品質向上活動への取り組みを実践いたします。